姉はヤンママ授乳中in実家1話のネタバレ

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姉はヤンママ授乳中in実家1話のネタバレ解説

 

姉はヤンママ授乳中in実家1話のネタバレ解説

 

 

俺は佐野拓也。大学二年生で気ままな実家暮らしだ。

 

 

だ最近、アネキのことで悩んでいる。

 

25才のアネキは、家の中ですぐ裸になり、しょっちゅう授乳している。

 

 

 

 

元ヤン同士で結婚したアネキ夫婦には二人子供がいて、今子育て真っ最中だ。

 

そのためアネキは里帰りをしているのだが、裸のまま家を走り回るアネキに俺は閉口している。

 

 

しかも、やたらとおっぱいがデカくて、やたらと色っぽい。

 

 

 

 

これが、人妻の魅力というやつなのか……

 

俺は彼女と別れてから、3ヶ月たつ。

 

女に飢えているといえば飢えているのだが、それにしても、実のアネキ を変な目で見てしまうとは、我ながら情けない。

 

そんなある夜。

 

 

飲みすぎたーと思いながら帰ってきたのに、アネキにも酒を付き合わせられた。 

 

 

「やっぱり実家はいいわねー」

 

「いつまでいる気だよ?」

 

「なによ、あんた冷たくない?」

 

「アネキはだらしなさすぎるよ。若い男がいるんだぜ。ちょっとは気を使ってくれよな」

 

 

「はあ?男?それあんたのこと?あははは!あんたを男としてみるとか、無理ー!あんたは子供みたいなもんよ。なんならおっぱい飲んでみる?」

 

 

 

俺は酔った勢いも手伝って、言ってしまった。
「……飲む」

 

 

「はあ?飲むの??」

 

 

俺はアネキの裸の胸をじっくり見つめた。

 

「なあ、乳輪でかくね?」

 

 

「うっさい。授乳中はそういう もんよ!つーか見過ぎだよ、どれだけ興奮してんの?」

 

 

俺は乳首をぎゅっとつまんでみた。

 

「ちょっと!なに触ってんの?」

 

 

「俺のこと男として見てないんなら、いいだろ?」

 

 

 

俺は乳首をいじりまわしたあと、おっぱいに口をつけた。

 

どうやらアネキも感じているらしい。

 

思い切って吸い始めると、どんどん飲める。

 

 

しかも。アネキは、全身で感じ始めて……

 

 

「アネキ今いった?」

 

 

 

「そんなわけないでしょう。それよりあんたのそれ、なに?」

 

俺のそれは、ずいぶんそそり立ってしまった。

 

「ちょっとあんた、どれだけヘン○イなの?ちょっと見せてみな?」

 

 

「いやー隣でおふくろたち寝てるし……さすがにヤバいよ」

 

 

 

「なに?あんたビビってんの?」

 

 

「ビビってなんかないよ」

 

 

勢いで俺は、アネキにそれをさらけ出してしまった……

 

 

>>2話のネタバレ