姉はヤンママ授乳中in実家2話のネタバレ

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姉はヤンママ授乳中in実家2話のネタバレ解説

 

姉はヤンママ授乳中in実家3話のネタバレ解説

 

 

「あんた、いつの間にか、こんなデカいチン○ンになっていたんだねー」

 

「なに触ってんだよ」

 

 

アネキの手が、刺激を与えてくる。

 

「さっきあんただってあたしの胸触ってたじゃん。仕返しだよ。ミルクすわれたぶん、あんたの吸ってやる」

 

 

 

まさかとは思ったが、やはりアネキは、俺のをくわえた。 

 

それだけで、びっくりするくらい気持ちいい。

 

アネキのフェラは恐ろしくうまかった。

 

 

 

いつもあのダンナ相手にこんなスケベなことやってんのかと思うと腹が立つくらいだ。

 

元カノにやってもらうのとは全然違うテクニック。

 

 

舌の動かし方、口の使い方。
何から何ま で、すごすぎる!!

 

いまだかつて感じたことのない快感が、全身を駆け巡った。

 

 

こんなことがあるなんて!!

 

もう、姉とか弟とか、関係ない! 

 

 

 

もしかしたらこれは、不倫なのかもしれないけど、俺は男で、姉は女。
それだけだ。

 

もうガマンするのもつらい……!!

 

 

危機感を覚えたとき、姉の動きが変わった。
まるでバキューム。

 

「わ、わわわわ!!!ヤバい……!!」

 

 

 

俺は呆気なく達してしまった。ヤバいヤバい……ティッシュ!!!焦る俺を無視して、アネキは、ズーー!と吸い込んだ。 

 

 

これは、気持ち良すぎるーー!

 

 

 

俺の身体は自然に、アネキの上に乗っていた。
もう、あっという間に俺のは復活してるし、アネキの身体を求めて求めて……

 

「 え。バカ、それは、ダメだって!!何やってんの!!セッ○スはシャレにならないって!!」

 

 

 

Γここまで来て、男がガマンできるかよ!だいたいアネキが悪いんだぞ。いつも無防備な格好してるから、こんなことになったんだろ。こんなん、溜めるなっていうほうが無理だろうが!」

 

 

 

 

「それは謝るから!ね??明日から気をつけるから!!だから、お願い!落ち着いて……!!」

 

 

 

アネキは、必死に懇願してきた。確かにヤバいことだろう。そんなことは分かっている。

 

でも!!

 

 

俺はもう、止まらない。

 

ズプーーーーー

 

一気に奥まで突っ込んだ。

 

アネキの動きが止まった。

 

俺も、心臓が止まったような気分になった。

 

>>3話のネタバレ