姉はヤンママ授乳中in実家4話のネタバレ

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姉はヤンママ授乳中in実家4話のネタバレ解説

 

姉はヤンママ授乳中in実家4話のネタバレ解説

 

 

息子をねかしつける姉。

 

 

そのズボンを、タクは下ろし始めた。

 

「おい、なに勝手にズボンおろしてんだよ」

 

 

姉はあわてているが、タクの勢いは止まらない。

 

でかくなったモノを、姉に押し付けている。

 

「ちょっと待てっ」

 

 

 

「じゃあ姉貴はそっち見てていいから・・・なにもしなくていいからさ・・・このまま、アナだけ、使わせて!」

 

 

 

 

「ま、まさか!!あんた、ここで???絶対だめ!!この子の見てる前でなんて・・・!!!」

 

 

 

だがタクはそんな姉の言葉を無視して、挿入した。

 

(あああ、姉貴のマ●コ、マジですげええこんなマ●コとひとつ屋根の下で、暮らしてたら・・・我慢なんて、できるわ けねえよ!!!)

 

 

 

姉は姉で。

 

 

 

(ああくっそおこいつのチ●ポも、やっぱいい・・・!!!相性よすぎ!!!一気に奥まで・・・みっちつまっちゃってる!!!!)

 

 

 

「姉貴もやっぱおれとやりたかったんだろいれる前から、ぬれまくりじゃんあーチ●ポぐいぐい食い込んでくる・・・!!!」

 

 

「そんなわけ・・・ないでしょう・・・・馬鹿!!早く、抜いてよ・・・」

 

 

 

「わかってる、すぐに、すませるよ・・・」

 

「ばか、腰動かすな・・・そんなに激しく動いたら、このコが寝てるベッドが揺れちゃうでしょう」

 

 

姉は本当にパニックになっていた。
息子が見ている前で、弟に犯されていて、しかも、感じちゃっている!!!

 

「姉貴・・・!!!中で出すよ! !!」

 

 

 

姉貴も絶頂を感じていた。

 

(見ないで!!ユースケ・・・)と懇願する。

 

 

(ユースケ・・・かーちゃんが、とーちゃん以外に中出しされて、いっちゃってるとこ、見ないでぇ!!!)

 

そのまま、二人で達した。

 

「ごめん・・・また」

 

 

終わってからあわてるタクに、姉は。

 

 

 

「ちゃんとゴムつけてよね、次からは」

 

 

あまりの快感に、つい、≪次から≫といってしまった。

 

そのあとは、家族が家を空けるたび、思う存分セッ●スを楽しむ日々となった。

 

 

ソファで、布団で・・・

 

 

家族が帰ってくる直前まで、裸で抱き合って。

 

 

 

「ただいまー」の声で、あわてて服を着る生活。

 

 

いつまでも続くだろう。

 

二人の体の相性が、誰よりも最高だから。

 

 

詳しくはハンディコミックでどうぞ。

 

 

>>ハンディコミック
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